本文へジャンプ

会社概要

会社の称号 中外工機株式会社(優良機械器具取扱認証企業)
所在地 本社:岐阜県大垣市鶴見町457-3
垂井センター:岐阜県不破郡垂井町宮代柚の木182番地
代表者 代表取締役 西脇静輝,専務取締役 西脇直樹
従業員 役員及び営業・事務職員・・・・・・・6名
下請作業員及び技術者・・・・・・・・30名
事業内容 国内外における繊維機械(主に紡績)及び部品の売買
国内外における紡績機械の解体・改造・修理・保全・据付
国内外における紡績機械の技術者と生産管理者の派遣
繊維機械の解体・梱包・コンテナ詰め・輸出入業務(1AZ74)
金属くず業(大第144号)、不動産(貸倉庫)賃貸業
環境事業(CO2削減、新型インフルエンザ対策等)
設立年月日 昭和35年7月5日 ※(昭和26年 大垣紡機K.K./前身会社)
資本金 1,000万円
決算期 毎年9月20日 1回
取引先 綿・化合織・毛紡績各会社・繊維機械取扱い各大手商社
取引銀行 第三銀行・大垣支店,大垣共立銀行・本店,UFJ銀行・大垣支店

沿革・歴史

昭和26年 先代社長 西脇茂により『大垣紡機K.K.』を設立。
シンプレックス用のフライヤー・スピンドル・ロングカラー等、繊維機械部品の製造販売を開始。
昭和35年7月5日 繊維機械の据付、中古紡績機械類の販売を業務とする『有限会社中外工機社』として再発足。
昭和37年3月2日 大垣市錦町より、大垣市鶴見町457-3に本社を移転。
昭和45年7月20日 現在の『中外工機株式会社』に組織変更。
昭和46年1月1日 不動産(貸倉庫)賃貸業を開始。
昭和58年10月20日 機械の格納・改造・修理を目的とした、垂井センター開設。
昭和63年9月21日 西脇静輝が二代目社長に就任。西脇茂が会長に就任。
平成18年12月22日 環境事業部を発足。
An English version clicks here.

ページの先頭に戻る